雑学シリーズ36^^





白一色だったパトカーの下の部分に黒色を足した理由は?

白い車はタイヤ周辺の汚れが目立ちました。
そのため車両の下の部分を黒い塗装に変えたのです。
昭和30年頃の日本は、アスファルトなど道路舗装があまりされてなかったため砂利道が多く泥がはね白い車はタイヤ周辺の汚れが目立ちました。
そこで泥はねの汚れを目立たなくしようと、車両の下の部分を黒い塗装にしたのです。
白一色だと汚れが目立つため黒色を足すことが決められました。
その際デザインは、すでに白と黒の二色を採用していたアメリカのパトカーを参考にしたそうです。

答え
 
泥が付いても目立たないように

みんな知ってたぁ〜〜〜???







Comment

ふむふむ!

へーー知らなかったかも。。。
でもパトカーだから汚れてもいいじゃんね。
汚れより検挙が一番。。。
(='m')くすくすっ♪

ジェルちゃんへ^^

うんうんv-410
汚れなんか気にしてる暇があったら、飲酒運転をどうにかせいって感じだねv-293
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